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おめでとう

 投稿者:T.SANADA  投稿日:2008年 1月 1日(火)19時26分47秒
  2008年が明けました。
皆さん、おめでとうございます。
今年が良い年でありますように。
 

米村圭伍著『真田手毬唄』

 投稿者:代々記  投稿日:2007年12月26日(水)10時38分19秒
  仙台真田家を取り上げた時代小説が、新潮文庫の2008年1月新刊として店頭に出ておりますので、お知らせいたします。
同書は、『風流冷飯伝』や『退屈姫君伝』などでお馴染みの米村圭伍氏が、2001年12月に集英社から単行本『影法師夢幻』として発行されたものを、新潮文庫への収録にあたり改題したものです。
『真田手毬唄』は全8章からなり、その第4章が「仙台真田家」とあり、真田大八が登場しております。また、その第4章仙台真田家の末尾に、筆者注として、「真田大八の生存と仙台真田家の成立は筆者の捏造ではなく、実際にあった出来事です。正確な事跡をお知りになりたい方は、筆者が参考にさせていただいた小西幸雄氏の労作、宝文堂刊『仙台真田代々記』、または同氏の筆による、学研刊『歴史群像シリーズ戦国セレクション・奮迅真田幸村』所載の記事、『幸村二男は伊達家直臣になっていた』をお読みください。小説よりも奇なる史実に驚かれるであろうこと請け合いです」と記されております。
同書は、書評家の北上次郎氏から、「絶好調・米村圭伍の快作として堪能されたい」と評価されている小説ですので、興味のある方は是非お求めいただきたいと思います。
 

米村圭伍著『真田手毬唄』

 投稿者:代々記  投稿日:2007年12月26日(水)10時35分51秒
  仙台真田家を取り上げた時代小説が、新潮文庫の2008年1月新刊として店頭に出ておりますので、お知らせいたします。
同書は、『風流冷飯伝』や『退屈姫君伝』などでお馴染みの米村圭伍氏が、2001年12月に集英社から単行本『影法師夢幻』として発行されたものを、新潮文庫への収録にあたり改題したものです。
『真田手毬唄』は全8章からなり、その第4章が「仙台真田家」とあり、真田大八が登場しております。また、その第4章仙台真田家の末尾に、筆者注として、「真田大八の生存と仙台真田家の成立は筆者の捏造ではなく、実際にあった出来事です。正確な事跡をお知りになりたい方は、筆者が参考にさせていただいた小西幸雄氏の労作、宝文社刊『仙台真田代々記』、または同氏の筆による、学研刊『歴史群像シリーズ戦国セレクション・奮迅真田幸村』所載の記事、『幸村二男は伊達家直臣になっていた』をお読みください。小説よりも奇なる史実に驚かれるであろうこと請け合いです」と記されております。
同書は、書評家の北上次郎氏から、「絶好調・米村圭伍の快作として堪能されたい」と評価されている小説ですので、興味のある方は是非お求めいただきたいと思います。
 

あっというまに

 投稿者:T.SANADA  投稿日:2007年12月25日(火)08時56分26秒
  あっというまに。一年です。今年はすごく早く駆け抜けたような感じがします。
何もこれといった成果もなく、かといって支障もなくの一年でした。
リエさん、今日は。お引越しお疲れ様でした。居心地はいかがですか。
ここ数日寒い日がつづきああやっぱり冬なんだと実感しております。正月休みはどこに行く予定
もなく、例年通りごろごろしているしかないようです。
 

お久しぶりです!

 投稿者:リエ  投稿日:2007年12月21日(金)01時50分29秒
  ご無沙汰しておりました。実は、最近、真田に引っ越しました。上田から来て、真田に入って、西友があるのですが、その近辺なので、砥石城も近いです。しかし引っ越しは、大変でした。(^_^;)  

今日は

 投稿者:T.SANADA  投稿日:2007年11月27日(火)08時38分16秒
  今日は。ご無沙汰しております。
雪姫さん、先月はお疲れ様でした。ずぶぬれになりましたが、風邪をひかなかったでしょうか。
代々記さん、忘年会はいつにしましょうか。風林火山ウォーキングは良かったようですね。
あの連休は、なんと仕事で札幌にいっておりました。11月に雪景色を見たのは初めてでした。
大通り公園の電飾はきれいだったですよ。
 

TETSU様へ

 投稿者:代々記  投稿日:2007年11月26日(月)09時55分52秒
  「上田・小県の城」の掲示板が停止中ですので、こちらの掲示板に書き込みます。
24日の信州・風林火山ウオーキングでご一緒させていただき、有難うございました。途中で逸れてしまいましたが、無事、川中島古戦場のゴールにたどり着き、幸運にも、フェスタの両雄合戦の再現も比較的、間近で見ることができました。問題は、長野駅までの路線バスで、合戦再現の行事の帰り客で溢れてしまい、何時帰れるか分からない状態になりましたが、幸いにも臨時便が出まして、駅に辿り着けました。
今回は、妻女山の展望台から川中島古戦場が一望できたことが、最大の収穫でした。
 

信州・風林火山ウオーキング

 投稿者:代々記  投稿日:2007年11月14日(水)10時05分22秒
  真田様、京子様、雪姫様、雨のロマン・ウオークはコース設定が良かっただけに、非常に残念でした。
まだ川中島古戦場に行ったことがありませんので、信州・風林火山ウオーキングの2日目(11月24日)に参加することにいたしました。6時30分の新幹線の始発に乗らなければならないので、今からプレッシャーを感じています。
現在、改めて幸村と伊達の騎馬鉄砲の戦闘(道明寺の戦い)について、調べ直しております。そこで感じますことは、インターネットを含め情報が氾濫しておりますが、孫引き・曾孫引きでなく、できるだけ史料の原典の当たることの重要性です。有名な方の著作も鵜呑みにせず、定説を疑うことから始めなければならないと思います。歴史の場合、史料の扱い方によって、諸々の前提が崩れる可能性が大いににあります。
 

ロマンウォーク

 投稿者:雪姫  投稿日:2007年11月13日(火)01時48分42秒
  こんばんは♪
遅くなりましたが…T.SANADA様、代々記様、京子様、先月のロマンウォークではお世話になりました!
去年は暑いぐらい晴天に恵まれていたのに、今年は雨に降られて残念でした。
来年のロマンウォークに期待です。

http://blog.livedoor.jp/inuyamajyou/

 

一週間たちました

 投稿者:T.SANADA  投稿日:2007年11月 2日(金)09時14分22秒
  今日は。ロマンウォークから1週間になろうとしております。
TETSUさん、日曜日は良い天気でしたね。土曜日は散々でした。
びしょ濡れで風邪をひきそうでした。天気がよければコースはよかったのですが。
来年の真田まつりは私は呼ばれるかかどうかまだわかりませんが、「子供のお供で足軽」は
私としても見てみたいものです。
京子さん、ご苦労様でした。コンディションの良い時にまた歩きましょう。楽しかったです。
歩き終わってから、公園のトイレで着替え(着替えなくてはとてもいられませんでした)
その後、鹿教湯温泉へ・・・お湯もとっても良かったです。温めなのですがあがってからポカポカ
します。お肌つるつるです。
旅館は老舗らしいのですが、いい加減に予約した部屋が旧舘であり風情よりも寒寒とした感じ。
「昔から湯治場だから長く宿泊する人が多い」とかいっていたけれど、
湯治客らしい人はいませんでした。湯治場だから過剰なサービスはしませんとホームページに
あったのですが、給食のおばさんが仲居さんをやっているようでちょっとガサツ。
そういうのが好きという人が多いのかな。私は、やっぱり温泉にきたらいらっしゃいませ位の
ことは言って欲しい。若女将に挨拶なんかして貰ったらもう最高の気分になるけどな・・・
 

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